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肌荒れ 手荒れ スキンケア

肌荒れと肌質

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥


これ以外にも肌の質にもより
肌荒れとは密着な関係があります


今回は肌荒れと肌質(にきび肌)について



にきび肌の肌荒れの原因

にきび、というと青春のシンボルのようなイメージもありますが
実際はそんなにきれいなことではありませんがく〜(落胆した顔)


にきびは、脂腺の働きが活発になって毛穴の中に皮脂や角質が詰まり、
そこにアクネ桿菌
(人の皮膚に存在している常在菌。空気が少なく脂肪の多いところを好む菌)を
始めとする細菌が発生して炎症を起こしたり、荒れて化膿して出来ます。


つまりは
肌の脂腺が活発に働く10代ならでは、という部分にはうなづけると思いますが
そこに菌が繁殖し、炎症を起こす、ということなんです

活発な時期だからこそ、きちんとした洗顔などで
余分な皮脂をきっちり落とすことが
にきびのケアとして予防できる対策ということがいえます



ケアとしては


しっかりと洗顔をする
しかし、洗いすぎてしまうのも必要な皮脂を失わせてしまうので
無理な洗顔をしないこと


ストレスの軽減
精神的、肉体的にも
肌のトラブルとしてのストレス(紫外線など)も
注意します


睡眠不足眠い(睡眠)

便秘トイレ

化粧品キスマーク

食生活レストラン



ホルモンバランスを崩してしまうような生活をしないようにすることが
大切、ということです


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posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:43 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れにミネラル(その2)

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥

原因は色々ありますが

肌を改善させるために有効な栄養素とサプリメントについて



ミネラル群(その2)

ミネラルは身体を正常に働かせるために欠かせない栄養素。
ミネラルは体内で必要な量はわずかなのですが、
加工食品やファーストフードを食べる機会の多い現代人には、不足しがちな栄養素です。

ミネラルが不足すると、体の基本となる防御機能、活動機能、生殖機能が低下します。


・コラーゲン
「コラーゲン」は人の体を形成するたんぱく質の約30%を占め、
皮膚や骨などに多く存在しています。
皮膚を形成する部分である真皮の約70%はコラーゲンからできています。

体内でも生成されますが、加齢とともに減っていってしまいます。
コラーゲンには皮膚にうるおいを保つ働きがあり、
肌荒れを防ぐ効果も大きく期待ができます。

コラーゲンを補給して新陳代謝を活発にすることによって、
肌がはりや潤いを保ち、しわやたるみを防ぐことが出来ます。

・ヒアルロン酸
「ヒアルロン酸」とは体内で水分を保持する力のある物質のひとつで、
ゲル状のかたちで存在しており、高い保水機能が特徴的です。

ヒアルロン酸 1gが抱えられる水は、6リットルといわれており
ものすごい保水力を持っています。

肌のみずみずしさを保つのには欠かせない成分のひとつで、
減少するとシワやたるみの原因になってしまいます。


最近サプリメントでも
かなりこのあたりの名前のものは多く出回っていますが
肌荒れというより
肌ケア的な要素で
よく販売されていますので
一度チェックしてみるのもいいかもしれませんね



篤姫も愛用の“和漢コラーゲン”が、ついにサプリメントになって登場♪和漢コラーゲン・鉄分配合


posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:58 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れにミネラル(その1)

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥

原因は色々ありますが

肌を改善させるために有効な栄養素とサプリメントについて



ミネラル群(その1)

ミネラルは身体を正常に働かせるために欠かせない栄養素。
ミネラルは体内で必要な量はわずかなのですが、
加工食品やファーストフードを食べる機会の多い現代人には、不足しがちな栄養素です。

ミネラルが不足すると、体の基本となる防御機能、活動機能、生殖機能が低下します。


食べ物でも取れるものも多いのですが
量や、質を考えると
サプリメントで補助してあげることが
多くなりやすいものでもあります



・亜鉛
「亜鉛」はたんぱく質やホルモンの合成や遺伝子が働くのに欠かせないミネラル。
体の新陳代謝がうまくに行われるようにしてくれるのが亜鉛です。

不足すると肌荒れ、にきび、味覚障害、免疫力の低下、皮膚炎、ホルモンのバランスに
影響が出るなどといわれています

・大豆イソフラボン
「大豆イソフラボン」は女性ホルモンと似た働きをすることが最近話題のものです。

「エストロゲン」という女性ホルモンの分泌低下から起こる更年期障害の改善が見込まれます。
骨を強くする効果があるため骨粗しょう症の予防や改善、
にきびなどの肌荒れ防止効果などもあるといわれています。

・コエンザイムQ10(CoQ10)
「コエンザイムQ10」は肌を紫外線による酸化から守ってくれたり、肌の老化を抑えたり、
しみ、しわなどの肌荒れ防止効果も期待できます。
肌の細胞が活発に代謝できるらしいです

・ローヤルゼリー
「ローヤルゼリー」はミツバチの作る女王蜂専用の食料です。
たんぱく質、糖分、脂質、の三大栄養素とビタミン、ミネラル全てがそろった
特殊な食品です。

肌荒れ防止効果、免疫力アップ、アレルギーを抑える、抗菌などの
美容効果も高く評価されています。

名前は知られているものも多いと思いますが
全てを単品でそろえるとなると
サプリメントでも結構大変かもしれませんね




posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:54 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れにはビタミン

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥

原因は色々ありますが

肌を改善させるために有効な栄養素とサプリメントについて


ビタミン群

ビタミンは体で作ることが出来ない栄養素ですから
自分で取ろうと意識しないといけません


・ビタミンB群
「ビタミンB2」、「ビタミンB6」などの「ビタミンB群」が不足すると、
皮膚の組織が悪化しやすくなり、肌荒れになりやすくなります。
肌や髪、粘膜などを健康に保つためには欠かせない栄養素。

・ビタミンC
「ビタミンC」は肌の免疫力を高めたり、コラーゲンの生成をするため
ハリのある肌を保つ効果があります。
シミやそばかすを防いだり、一度できてしまった黒色メラニンを無色のメラニンへと変化させ、
目立たなくしてくれます。

・ビタミンE
「ビタミンE」は抹消血管での血液の流れを改善して、新陳代謝を活発にしてくれるので、
皮膚の細胞から老廃物を取り除き、うるおいと張りを保つ働きがあります。
シミやそばかすなどの肌荒れ予防にも役立っています。



ビタミン群全般に言えるのは
血行をよくする、という効果が高いのですが
なんといってもサプリメントなどで
外から取り入れなくてはいけない、ということなのです


植物成分を凝縮した美容液でうるおい浸透ヒアルロ酸の2倍の保湿力シラノール配合自然派化粧品
posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:50 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れと妊娠

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥



今回は、こういう部分ではなくて

女性にしかなしえない仕事中

つまり妊娠中の肌に関する話を・・・


妊娠という女性ならではの神秘な仕事中には
特にホルモンバランスが普段とはかなり違う状態になっています


体験している人はわかると思いますが
あまり気分的には替わらない様でいても
実際には簡単に落ち込んだり
やけに浮かれているなど
精神的にも落ち着きがないというべきでしょうか

いつも緊張しているような状態なので
当然肌だけじゃなくて
体の調子全体を通しても不安定になり気味、という時期になります

妊娠によるホルモンの影響でメラニン色素が沈着しやすくなり、
シミやそばかすが目立ったり、出来やすくなる事があります。

必ずというわけではありませんが・・




このような肌荒れの状態を防ぐためには、
規則正しい生活を心がけて、栄養バランスのとれた食事をするようにしましょう。


ただし、無理にすることはないと思います

特に妊娠初期の、つわりの時期などは
食べやすく、食べたいと思うものを
そこそこ食べるように注意しましょう



妊娠すると食べ物の好みが変わったり、
過食または少食になったりする方もおられます。


食事はおなかの赤ちゃんへの栄養はもちろんのこと、
自分自身の体や肌のことも考えてとるようにしましょう。

無理して2人分食べよう、と言うのも
太りますし、今までどおりの食べ方で
鉄分とかだけを大目に採るように、という程度に・・

こまめに洗顔して肌を清潔に保ったり、保湿をすることも必要です。

ほとんどの妊娠中に起こった肌荒れの場合は出産後に改善されます。

妊娠中、というのは人生の中でも本当に数回、数年の出来事なので
特殊な話になりますが
基本的な考え方は普段の生活の肌ケアと
あまり代わりません




posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:45 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れとホルモンバランス・乾燥の関係

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥


今回はホルモンバランスの事と乾燥の事について


ホルモンバランスが崩れるというよりは
女性の場合は生理があるため
排卵期には皮脂の分泌が良くなったり
生理期には血行不良になりやすかったり
黄体期には、イライラとストレス気味になったりと

比較的に、肌の状態がいいのは
卵胞期(生理後8日〜10日ごろ)と
短い期間しかありません


つまりは、女性の肌はもともと肌荒れしやすいものなのです



肌荒れしやすい、乾燥

空気が60〜65%の湿度がないと
いい状態とは言いがたいのです

冬場の湿度は
外だとひどい時には20%などとなるのですから
これは確かに乾燥してしまいますね

女性の肌は25歳ごろをピークに
新陳代謝が悪くなっていくので


保湿効果の高い化粧水などを使うことが必要です

保湿効果の高い、というと
和漢植物成分、というのが今注目されています

和漢植物成分の高いものとは

アケビやイチョウ・柿の葉などといった
比較的にみたことがある植物も多いようです





メイクの上からでも保湿ができる!アクシリオ アクアミスト(30ml)
posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:38 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れと生活習慣

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥


@のホルモンバランスに関しては
自分で制御できるものというわけではありませんので
特に、生活習慣という部分に着目して
今回は考えてみます


まずは睡眠不足眠い(睡眠)

よく言われていますね

きちんと最低でも6時間程度の睡眠をしっかりとりましょう

メイクはしっかり落としましょう

リラックスしましょう


食生活ファーストフードレストラン

しっかり三食食べ、暴飲暴食をしない

インスタント食品や外食をなるべく避ける

極端な食べ物ダイエットなどをしない

ビタミンやミネラルを十分に取る



お通じをしっかりする

特に便秘には注意をするトイレ

肌荒れと胃腸と便秘は密接な関係でつながっています。
排便は体の中の不要物や毒素を体外に出す役割をしています。

しかし、便秘によってそれらが体外に排出されずに体内に溜まってしまうとことで、
自律神経の働きが悪くなり、皮膚の血行が悪くなってしまいます。

便秘でお腹の中に何日も便をため込んでしまうと、
腸の中で便の腐敗が進んで悪玉菌が大量に増え、有害物質が発生します。がく〜(落胆した顔)
この有害物質は腸から吸収されて血液中に溶け込み、全身に到達します。
この毒素は、肌荒れやにきび、吹き出物原因の1つとなります。


生活習慣でも食事である程度便秘の解消は出来ると思います

あわただしい、時間が無い、ということだと
お通じも悪くなってしまいますので

朝は少しゆとりを持ってコップ1杯の水で
腸を動かしましょう


喫煙や飲酒を控えましょうビール禁煙

特に喫煙にはビタミンCをタバコ1本に25ml消費してしまうので
肌荒れには大敵です

出来るだけ喫煙はやめましょう


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posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:33 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れ 化粧品の使い方 落とし方

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥


@のホルモンバランスに関しては
自分で制御できるものというわけではありませんので
特に、化粧品という部分に着目して
今回は考えてみます

化粧品には
メイク落とし、乳液、美容液、ファンデーションなど
さまざまありますが

まずはきちんとメイクを落とさなくてはいけません

肌に異物を乗せているのですから
それが、皮膚呼吸の妨げになったり汚れになる事で
目詰まりを起こしているようなものですしね。

ただし、下地プラスおしろいくらいだと
普通の洗顔フォーム程度で十分!


洗いすぎる、ダブル洗顔までするとあまりよくないようです


洗顔も、しすぎは良くありません
必要な皮脂までも洗い流す事で
潤いをなくしてしまいます

そして、しっかりと洗顔フォームなどを
洗い流しましょう
すすぎ残しも良くありません


また、さらに、乳液や化粧水などを
むやみに与えるのも逆に油を乗せすぎてしまいますので
適度にすることが重要



また、肌質や、自分の肌にあったものを使うこと
肌荒れ、湿疹など感じたら即刻使用をやめることです




ミクロの粒子が角質や汚れを落として、透き通るような白玉肌に

posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:27 | Comment(2) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れ 肌質とスキンケアのコツ

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥


今回は肌質によってのスキンケアの基本について


乾燥肌

皮脂や角質層の水分量、皮膚のうるおい成分が少なくなっている肌のこと
肌の角質層が乾燥して、表面から角片がはがれやすい状態になっていて、
肌のざらつきやキメの粗く目立ち、カサカサや肌荒れが起こりやすい肌です。

保湿効果の高い乳液や化粧水で
しっかりと保湿します

化粧水の主成分にアルコールを含むものは避けます
肌の乾燥を招きますので注意が必要です


脂性肌

皮脂の分泌量や水分が多すぎる肌をいいます。
あぶら取り紙が手放せないような、肌にすぐ脂が浮いてきて
肌のテカリが目立つ肌です。
脂性肌の人は毛穴が開きやすく、肌に赤みがでやすい、
皮膚が厚いような感じになりがちです。


化粧をしているときには
こまめにあぶら取り紙などで押さえるようにしましょう

洗顔後には、あぶらっぽいからと何もつけないのはよくありません

さっぱり系の化粧水を使用しましょう

洗顔料は弱アルカリ性のものを選ぶのをオススメします
その後に油分の少ない保湿クリームで保湿を行うようにします


混合肌

最も多いといわれています。
Tゾーンはテカリが出やすい脂性肌で、
頬や目のまわり、Uゾーンは乾燥している、
といった肌の場所によって乾燥肌と脂性肌が混在しているという状態の肌です。

皮脂量は多いのに乾燥して、カサカサやシワなどの肌荒れが見られます。


皮脂量に応じた洗顔と、ケアが必要になります

つまり
Tゾーンには脂性のケア、頬などは乾燥肌のケアを行います



敏感肌

紫外線や乾燥、摩擦など外敵刺激や化粧品に含まれる成分などによって
敏感に反応してしまう肌のタイプ


化粧品かぶれしやすいのも特徴の1つです

肌への刺激を避けるため、化粧品や基礎化粧品などは低刺激なものや自分の肌に合ったものを
使うことが大切です。

敏感肌の人はほぼ、乾燥肌でもあるので
ケアは乾燥肌と同じく、
ただし、敏感肌の人はストレスに弱いので
紫外線、光の状況にもよって状態が変わります




沖縄の海の恵みを肌ケアに。“安心”にもとことんこだわりました。ベビーローション「育珠」
posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:23 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌荒れとストレスの関係

女性は特に悩む肌荒れ

女性は、なぜ肌荒れに悩むのか


女性の肌荒れには大きく分けると
以下のような要因から、肌荒れを起こします


@ ホルモンバランスの崩れ(生理周期の関係)
A ストレス(皮膚的なものと精神的なもの)
B 化粧品
C 生活習慣
D 乾燥


@のホルモンバランスに関しては
自分で制御できるものというわけではありませんので
特に、精神的な部分、ストレスという部分に着目して
今回は考えてみます


ストレスには
外的要因が主にあり
さらに紫外線などの要因と
精神的な要因と
2種類に分けることが出来ます

環境的な外因としては
暑い、寒い、光、騒音といった部分・・

精神的な要因としては
不安、怒り、悲しみ、緊張といった部分・・

さらに、社会的な要因として
会社関係、家庭関係、人間関係などといった部分と

ストレスと一口に言っても
さまざまな形のストレスがあります





こうしたストレスがなぜ肌に影響するのかというと



ストレスがたまってしまうと脳の交感神経が興奮して、ストレスホルモンが分泌され、
体や肌が持つ免疫力が低下する、という現象が起きます。

免疫力が低下する事で
新陳代謝が悪くなったり
血行不良になったり
バリアー的な部分が弱くなることが1つと

この、免疫力が低下してくる事で
抵抗力が弱くなるということがいえるのです


まるで風邪を引いた時の話のようですが

よく考えると
風邪を引いている時の肌の調子ってどうですか?

カサカサだったりしていませんか?

つまり、体と心が健康ということは
肌にとっても健康な要素ともいえます


肌が健康ということは
すなわち体も心も元気である、という
証にもなるということです
posted by お肌は年齢が見えるんです at 18:14 | Comment(0) | 肌荒れの原因と対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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